あの人のキャラ、いいなぁ…。
あんなキャラになりたいなぁ…
あの友達はキャラが変だから…
思ったことありませんか?
ゆるゆる先生は、小学校高学年のときキャラに悩んだ。
そして、中学生になるときにキャラ変しよう、と決めて、今までと違う自分になったつもりでいた。
少しイケてる中学生になったつもりだった。
高校生になるときも、キャラを変えた。
だけど、今は思う。
そこに『自分』がなかったよなぁって。
それでも、キャラに拘るのが思春期、ってやつなんだ。
だから、小さな、『自分』を作ろう。
これはする、これはしないって決めよう。
「相手の心がずたずたになることは絶対にしない」「機嫌が悪くても挨拶は忘れないようにする」とかね。
難しく考えなくていい。基本的なことを忘れなければいいんだ。
そんなことを伝えたくて、作った動画です。
何かゆるゆる先生に言いたいことがあったら、YouTubeのコメント欄にかいてね。
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